コースに再会を誓う
2009年4月24日 14:38
[瀬田ゴルフコース東コース]
瀬田ゴルフコース・東コースのアウト紹介続きです。
6番ホール 475ヤード パー5
真っ直ぐで打ち下ろしのロングホール。狙いはフェアウェイセンターから右寄り。
ティーショットはドロー気味にフェアウェイ左に。狙い通りではないですがフェアウェイだったのでまずまず。
コーライグリーンは左グリーン。
二打目をベントグリーンの手前まで。3打目のアプローチをグリーンエッジに。
4打目をパターで寄せて1パットのパー
四段目の写真はグリーンからみたフェアウェイの風景
7番ホール 175ヤード パー3
打ち下ろしの谷越えのショートホール。コーライは左グリーン。
私のティーショットはまたまたトップして谷越えならず。OB。
プレイング4からアプローチをショートして5オン。1パットのトリ。
8番ホール 500ヤード パー5
左ドッグレッグのロングホール。フェアウェイが段の上にあります。
写真二枚目のようにフェアウェイが上の段でラフが下の段になります。
ティーショットはフェアウェイキープ。ようやく真っ直ぐ飛びました。
4オンして3パットのダボ。
9番ホール 370ヤード パー4
真っ直ぐなミドルホール。二打目の右側に池があります。
ティーショットは先ほどのホールに続き、ナイスショットでまっすぐフェアウェイキープ。
二打目をミスしてゴロで右のラフへ。ラフが薄いと池ポチャでした。。
三打目をショートしてガードバンカーに。
四打目はバンカーから出すだけで5オン。
2オン狙える位置にいて5オンとは。。
相変わらず、一打一打を軽率に打ち過ぎています。
2パットのトリで終了。
結局58(15パット)
114も叩きました。
ダメだなぁ~
グリーン上から池とフェアウェイを見た風景
瀬田ゴルフコース・東コースの感想ですが、西宮カントリーほどの感動がありませんでした。
ドラマティック度でいうと西宮カントリーのほうが上で、こちらはオーソドックスな造りでした。
114も叩いているへぼゴルファーが井上誠一氏のコースを論じるのもいかがなものかと思っています。
もう少し腕前を上げながら、他の井上誠一氏が設計したコースを
ラウンドしていく度に、良さがわかってくるような気もします。
井上誠一氏が設計した全コースをラウンドした後にもう一度このコースをラウンドしてみようと思います。
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2009年4月24日 14:38 | カテゴリー: 03.国内ラウンド | コメント(0) | トラックバック(0)



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