一杯やって帰ろう
2009年5月11日 00:31
[神戸ゴルフ倶楽部]
神戸ゴルフ倶楽部の最終ホールです
18番ホール(Doech & Doruis) 245ヤード パー4
打ち下ろしの左ドッグレッグのパー4。
左はすぐにOBなので狙うなら右側。
フェアウェイが狭いので右の土手を狙うぐらいでちょうど良いかも。
クラブハウスからみた18番ホール。
ティーグラウンドは右の山の中腹にあります。
左側のフェアウェイは16番ホールのフェアウェイ。
グラブハウスからみた18番のグリーンと海。
ホールの名のDoech&Doruisはゲール語で「一杯やって帰ろう」の意味のようです。
神戸ゴルフ倶楽部は、パー3が11ホール、パー4が7ホールでパー61のコースでしたが、パー3が長いホールが多く、ラフも厳しいタフなコースでした。
コースはタフでしたが、倶楽部全体がのんびりした雰囲気に包まれ、ほのぼのゴルフを堪能できました。
ここだけ時間の流れがゆったりと流れているような感じでした。
帰りに、ゴルフ場からキャップのプレゼントがありました。
サダッチさん、ゴルフ場の関係者の皆さん、ありがとうございます
そして自分へのお土産にグリーンマーカーも購入。
最近、不調で思い通りのショットが打てない歯がゆいラウンドが続き、せっかくの念願のコースでのラウンドなので、調子のよいときにラウンドしたかったとラウンド前は思っていたのですが、ラウンド後は、ゴルフの楽しさを思い出すことができて、いいタイミングでのラウンドだったと思うようになりました
また天気のよい日にハイキング気分でラウンドしたいコースです
18番ホール(Doech & Doruis) 245ヤード パー4
打ち下ろしの左ドッグレッグのパー4。
左はすぐにOBなので狙うなら右側。フェアウェイが狭いので右の土手を狙うぐらいでちょうど良いかも。
クラブハウスからみた18番ホール。ティーグラウンドは右の山の中腹にあります。
左側のフェアウェイは16番ホールのフェアウェイ。
グラブハウスからみた18番のグリーンと海。ホールの名のDoech&Doruisはゲール語で「一杯やって帰ろう」の意味のようです。
神戸ゴルフ倶楽部は、パー3が11ホール、パー4が7ホールでパー61のコースでしたが、パー3が長いホールが多く、ラフも厳しいタフなコースでした。
コースはタフでしたが、倶楽部全体がのんびりした雰囲気に包まれ、ほのぼのゴルフを堪能できました。
ここだけ時間の流れがゆったりと流れているような感じでした。
帰りに、ゴルフ場からキャップのプレゼントがありました。
サダッチさん、ゴルフ場の関係者の皆さん、ありがとうございます

そして自分へのお土産にグリーンマーカーも購入。最近、不調で思い通りのショットが打てない歯がゆいラウンドが続き、せっかくの念願のコースでのラウンドなので、調子のよいときにラウンドしたかったとラウンド前は思っていたのですが、ラウンド後は、ゴルフの楽しさを思い出すことができて、いいタイミングでのラウンドだったと思うようになりました

また天気のよい日にハイキング気分でラウンドしたいコースです
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2009年5月11日 00:31 | カテゴリー: 03.国内ラウンド | コメント(0) | トラックバック(0)



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